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12/12展のお話

12/12展は30人以上の写真家サン達が参加する一日限りの
イベントです。

入場は無料で誰でも展示をご覧できますが、なるべく一杯呑んでいって
頂きたい感じです。

もしたくさんの方が来て頂き、ギャラリーが人で溢れてしまうような
ことがあれば、“参加者はスッこんでろ”という事になっています。

“スッころんでろ”という事にはなっていません。

係の人にお目当ての参加者を指名すると、その人が出てくるという
アヤしい店のようなシステムになっています。

誰も訊いていないと思いますが、当日私はオープン~14時、
17時半~ラストまでギャラリーにいる予定です。

私がいない時は他の参加者の方が私のプロフィールの写真で
作ったお面をかぶって対応してくれるそうです。

ありがたい話です。

私がいる時は私がお面をかぶって出てくるそうです。

情けない話です。

私を人見知りする性格に育ててくれたお母さん、お元気ですか。

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Why don't you have a face-to-face meeting for
important discussion?

Hanns-Henning Krüger

大事な話は直接会ってしなさい。
ハンス・ヘニング・クリューガー

日常グラフィカのrealgraphicaサンが企画した忘年会に参加します。
2009年12月12日 土曜日 open 12:00 close 23:00 21:00
渋谷 space turbo Gallery Tokyo
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by foto_cychedelico | 2009-12-10 22:44 | empty talk
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