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the 4th anniversary

その方のブログが今日で4周年を迎えました。

以前にも書きましたが写真に関してはその方の影響を大きく
受けています。

横浜の写真が多いのも、ほとんどの写真が縦構図なのも、写真に
タイトルとブログのURLを入れてそのフォントを毎回変えるのも
すずちゃんのカメラ!かめら!camera!のパクリ影響です。

そういった事情で今月の9日にこのブログの1周年をお伝えした
ばかりですが、その舌の根も乾かないうちに今日は4周年をお祝いします。

ホントに舌の根が乾いたらよっぽど喉カラカラだよね。

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If you can dream it, you can do it.
Walt Disney

それを夢見ることが出来るならば、あなたはそれを実現できる。
ウォルト・ディズニー


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by foto_cychedelico | 2010-03-31 23:59 | Yokohama
白昼夢

レインボーブリッジって歩けることを知りました。

書く必要はないと思うけどレインボーブリッジが歩くワケじゃないよ。

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Thanks for letting me dream all the while
I am a day dream believer and she is a queen.


ずっと夢見させてくれてありがとう 僕はデイドリームビリーバー
そんで彼女はクイーン

ZERRY


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by foto_cychedelico | 2010-03-28 03:18 | Tokyo
新旧客船

先日、山下公園に行ってみると飛鳥Ⅱを見ることができました。

後から調べてみたら、その日飛鳥Ⅱは石垣島に向かって
出港したようです。

青臭いかもしれませんが、夢みたいなことを詠んでみるのです。

いつの日か 乗ってみたいな 飛鳥Ⅱ(季語ナシ)

トム・ピーターズという人は言いました。

“青臭くていいじゃないか 青臭くない志がどこにある”

飛鳥Ⅱの料金を見て自分の青臭さがどれだけクサいかが分かったよ。

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New technology can be found in old things.
Heizaburō Iwano

古いものの中にこそ新しい技術の答えがある。
岩野 平三郎


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by foto_cychedelico | 2010-03-25 00:00 | Yokohama
暖かくなると

春の訪れと共に花粉症の季節もやって来ます。

花粉症を英語で hay fever と言うそうです。

ヘイ・フィーバー!

なんだかノリノリです。

ノリノリなのに鼻ジュルジュルです。

かなりダメな感じがします。

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Nasal mucus is diamond for us.
Tetsurō Degawa

リアクション芸人にとって鼻水はダイヤモンドです。
出川 哲朗


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by foto_cychedelico | 2010-03-24 00:00 | Yokohama
春麗夢現

今日の一枚は去年12月のグループ展に参加させて頂いた時に
出展した写真を再現象したものです。

写真がないワケではありませんが、とても思い出がある写真で
このブログにはアップしていなかったので在庫からのエントリーです。

というか、写真というのは撮った時点で全て在庫のような気もします。

昨日と今日は春らしい陽気の連休になりましたが、皆さんは
どう過ごされたでしょうか?

どう過ごそうと皆さんの勝手ですし、私に報告する必要もありませんね。

プライベートな事を訊いてゴメンナサイ。

決して写真がないワケぢゃないよ。

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Life is short spring and human beings are flowers.
Samuel Johnson

人生は短き春にして人は花なり。
サミュエル・ジョンソン


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by foto_cychedelico | 2010-03-23 00:17 | empty talk
食事の時間です

観覧車が見えるレストランで食事をしました。

観覧車がまわっているように見えるほど酔っちゃった。

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Great idea comes from stomach.
Marquis de Vauvenargues

偉大な思想は胃袋から生まれる。
マルキ・ド・ヴォーヴナルグ


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by foto_cychedelico | 2010-03-21 02:38 | bon appetit
夕陽父子

親子は似るものです。

写真のお父さんと男の子もそっくりでした。

どこかが。

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My father was like Thunderbird 5 that always
floating somewhere in space where I never know
the details.

Lily Franky

オトンはいつもサンダーバード5号のように宇宙のどこか
詳しくはわからない遠いどこかにプカプカ浮いているような
存在だった。

リリー・フランキー - 東京タワー -


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by foto_cychedelico | 2010-03-19 00:00 | empty talk
赤レンガ倉庫

今日の写真は横浜の赤レンガ倉庫です。

レンガの積み方にも色々な手法があります。

建築構造としての積み方にはフランドル積みや
イギリス積みが有名です。

それがどんなものなのか説明できるほど私にとっては
有名ではありません。

因みに横浜の赤レンガ倉庫は赤いレンガでつくられている
倉庫だから赤レンガ倉庫という名称らしいです。

今日の記事は難しすぎたかな?

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She's a brick and I'm drowning slowly.
Ben Folds Five

彼女はレンガ、ボクはゆっくりと沈んでゆく。
ベン・フォールズ・ファイヴ


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by foto_cychedelico | 2010-03-18 00:00 | Yokohama
鍵をかける愛

恋人たちは二人の愛に鍵をかけます。

これでめでたく愛のカギっ子です。

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Love is being stupid together.
Paul Valery

恋とは二人で一緒にバカになることである。
ポール・ヴァレリー


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by foto_cychedelico | 2010-03-17 00:00 | empty talk
直線距離で行けば

英語にas the crow flies(カラスが飛ぶように)という
慣用表現があります。

「直線距離で行けば」という意味ですが、カラスが目標に
向かって真っすぐ飛ぶことがその語源です。

回り道ばかりしていると、この表現を使う機会はありませんが
それもまた楽しいものです。

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A flying crow always catches something.
Dutch proverb

飛んでいるカラスは必ず何かを捕まえる。
オランダの諺


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by foto_cychedelico | 2010-03-16 00:47 | empty talk